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新築への引越と出産が重なる|振り返り⑤

家のこと
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スケジュール

2月
  • 1週目
    契約書を交わす
  • 2週目
    インテリアの打ち合わせ

  • 3週目
    インテリアの見積もり・選択

  • 4週目
    引越し業者の選定
3月
  • 1週目
    不用品の回収

  • 2週目
    引越し準備

  • 3週目
    家電や家具、カーテンを買いに行く、住所変更

    ※産まれた後に住民票を移すとなると、手続きが面倒だったり検診票が使えなかったりします。

  • 4週目
    引き渡し・陣痛がきて出産

  • 5週目
    退院*本来の出産予定日
4月
  • 1週目
    荷物の受け取り←旦那のみ

  • 2週目
    竣工際

  • 3週目
    引越し

    引越し←旦那と旦那の両親はアパート、私と娘と両親は新居にいました。両親たちには平日だったので有給を取ってもらい手伝っていただけたので本当に助かりました。

  • 4週目
    入居開始←旦那のみ

5月
  • 1週目
    入居開始←私と娘
妊婦がお腹をなでている

出産前に引越しをするメリット・デメリット

メリット

  • 退職していたので荷造りの時間がゆっくり取れた
  • 様々な手続きが身軽にできた
  • 引越し先の地域について覚える時間があった
  • 出産後は育児に専念できるし、アパートから一軒家ということで広く快適な環境だった
  • 産後の引越しだと赤ちゃん用品などがあり引越しの荷物が増えるので少なく済んだ
  • 同じ時期に引越してきた人ばかりで、子どもに幼馴染ができる、少し年上のこどもたちがいれば、先輩ママと話ができる

デメリット

  • 重いもの・大きいものは持てない、荷造りに制限がある
  • 急な体調変化への対応が大変
  • 産院を変える場合もある(私は元々里帰り先に近い産院にしていたので引越しとは関係ありませんでした。)

妊婦の引越しで必要な手続き

妊婦健康診査受診票(助成券)の交換

これは住民票のある市町村でしか使用することができないので、引っ越し先のものと交換する必要があります。補助する内容や金額は発行してくれる市町村で違うので、確認が必要です。私は、出産の1日前に、住民票の変更・妊婦健康診査受診票の変更を行いました。これができていなかったとなると、後から様々な手続きが追加されてしまうようなので出産と転居日どちらが先になるかわからない場合でも、先に住民票を移すことをお勧めします。

妊娠中の引越しで気を付けること!

当たり前ですが、絶対に無理をしないこと。重いものを持ったり高いところにあるやつを無理して取ったり、お腹に物があたることも注意してください。私は妊娠9か月~10か月での引越しでしたが、できる限り中期の5か月~7か月の頃に引越しされたほうがいいでしょう。

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  • 自分の予算や収入で注文住宅が建てられるのかわからない
  • 注文住宅を建てたいけど、土地が見つからない

家の購入はやることいっぱい。
まずは理想の土地、理想の住宅を探したいけれども。各ハウスメーカーの担当者と話して、もちろん自社の良いポイントをたくさん聞いて・・・
時間が奪われ情報だけは大量に溜まって、絞り込むのには時間もかかるし、あれもいいけどこっちは高いし、
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