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ららぽーと愛知東郷に2歳児と0歳児を連れて行ってみた!

愛知お出掛け
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ららぽーと愛知東郷
「三井ショッピングパーク ららぽーと愛知東郷」は、愛知県初出店36店を含む全201店の愛知県中部エリア最大級の大型商業施設です。大型マルシェ・フードコートや高感度ファッション、新感覚エンターテインメントなど多彩なジャンルのショップをお楽しみいただけます。

愛知県愛知郡東郷町に、新たなショッピングモール『三井ショッピングパークららぽーと愛知東郷』が、2020年9月14日(月)にオープンします。
そのプレオープン期間である9月13日に2歳児と0歳児を連れて行ってみたので、小さい子連れにも安心できるのか、子供たちが喜ぶ場所、ママたちが行く時に事前に知っておくと良い情報など紹介します!

店舗情報

狭域マップ

〒470-0186愛知県愛知郡東郷町 東郷中央土地区画整理事業62街区1・3

トイレ、授乳スペース

とても綺麗です。が、ママたちの大敵?!どこの赤ちゃんルームにもアンパンマンの自動販売機が置いてありました。案の定、子供は欲しがる。やめてほしい。

あと、気になったのはオムツのゴミ箱が、そのまま捨てれるようになってました。近隣のショッピングモールでは、袋に入れてゴミ箱に入れるように黒い袋が置いてあったり、ボタンを押すと密閉されるゴミ箱だったりしたので、少し驚きました。大丈夫だとは思いますが臭いが充満しないことを。

ママに向けたサービスの情報が記載されているページです。まだ充実していないようなので、あまり参考にならにかも?!

フードコート

子連れの食事といえばフードコート。一階に美味しそうな店舗は沢山ありましたし行きたかった、ビュッフェとか…憧れ!

子連れ2人ということで安定の二階にあるフードコートに行きました。

入場券を確保しよう!

フードコートでご飯を食べる可能性のある方は必ず最初に行きましょう!!

11時ごろに立ち寄ってみると、フードコートに入るための発券機に長蛇の列でした。
15分ほど並んで350番のチケット、その時にフードコートに入れる番号は100番でした。
結果、12時にフードコートに入れました。
その時に発券機で出てきていた番号は850番ですので…単純に計算で250番で1時間とすると、12時に券売機で850番を取った人は14時ごろになりますね。

※平日は入場制限はされていませんでした!!ただ、とてつもなく混んでいます。席の確保も時間がかかりますのでご注意ください。

キッズスペースと6人以上で利用可能な個室

我が家はキッズスペースのある、靴を脱いであがる座席を選びました。4人掛けテーブルが9つありますが、取り合いになりそうです。並んでたのは2家族で比較的すぐに座れました。
ただ、ここの難点は端っこにあるため店舗で購入、呼ばれて取りに行く、持っていく、片付ける、ととても不便でした。
近隣のプライムツリーではお盆を4つほど乗せれるカートがあって、一気に運べて便利でしたが、そういったのはありません。

ミルク調乳用のお湯はフードコートに無い!

プライムツリーにはフードコート内にお湯があるから、上の子にご飯を食べさせて下の子にミルクができました!が、ここではできず。
近くに赤ちゃんルーム(オムツ替え、授乳、ミルク)はあるので、そこまで行けばミルクを作れますが、少し不便さを感じました。

購入するのにかなり並ぶ店舗も

大学時代にバイトしていたすた丼!久しぶりすぎて感動です。混雑していたお店は、甲賀流というたこ焼き、味噌ラーメン屋、すた丼、PANDAというチャイニーズアメリカンのお店、あとは比較的空いていた印象です。
食後のデザートと映え写真の定番?大きい綿飴を買っている家族が沢山いました。
フードコートでは入場制限のおかげで比較的快適に過ごせました。

道路の混雑状況

日曜日に行ったので、当たり前に、とてつもなく混んでいました。臨時駐車場も多く用意されているので、停められない、と言うことはないかもしれませんが時間がかかります。どの方面から来たとしても店舗近くの信号で3回くらいは待ちました。
※10:00オープンで9:50頃に着きました。

貸し出しカートについて

開店したばかりで人が多いから?コロナの感染対策?とりあえず、ベビーカーや子供用カートはありませんでした。
食料品売り場以外は、子供が抱っこ!と言われる可能性を考え、ベビーカーを持っていくことをお勧めします。

子供の遊び場

こちらの写真はアルペンアウトドアの三階にありました。
「帰らない!」と泣く子が多数いた、そんな子供を夢中にさせる遊び場でした。

動物カフェは大混雑。外からもフクロウやハリネズミが見れましたが、ちょっと高い…と躊躇しましたね。三歳以下は無料です。

子供の遊び場、となっているのは「外」です。遊具があります。ショップの中に滑り台が入っていたりしますが、無料で遊べる大きなスペースはありません。

我が家の2歳児は、アルペンアウトドア、蔦屋、ゲームセンター、で充分満足していました。

ゲームセンターについて

魅力的ながいっぱい。小銭を用意しておくことをお勧めします…。

プライムツリーのキドキドより楽しそうです。ただ、人が多かったので入りませんでした。隣はVRの遊び場でしたが、小学生からです。

砂遊び場がとても魅力的でした。

あそびパークの料金表です。

プライムツリー赤池のキドキドの料金表です。

平日の一日フリーパスは、
ららぽーと 2,310円
プライムツリー 1,700円

ららぽーとは高いだけの魅力がありますけど・・・高いな~

まとめ

これまで、あのブランド見たいから長久手のイオン行こう!あれは名古屋しかないなぁ、エディオンは豊田店でいっか、ニトリは日進の大きな店舗で、と移動してたのが、ららぽーとのおかげで一つで済みそうです。
混雑するのだけ難ですが、とても魅力的な店舗が沢山!!そして子連れでは1日で回れそうにもないし、何度も足を運びたくなります。
ただ、プライムツリーの方が子連れに優しいかな?と思いましたが、それを超える行きたい欲が掻き立てられます。
これから行く方はぜひ楽しんでください!!

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